未分類

なぜiPhoneはiPhoneと呼ばれる?

18 9月 2017

数日前のネットニュースに、iPhoneの開発秘話のようなこと、そしてアンドロイドスマホとの比較のようなものが掲載されていました。とても興味深いものでした。なぜiPhoneだけがiPhoneと呼ばれ、その他はスマホと言うのか。なぜiPhoneはアンドロイドのようにスマートフォンと呼ばれていないのか。

それは・・iPhoneは「先進的なハードウェアを驚くべき精度とクオリティで組み合わせ、人々が望ましいと思うインターフェイス」に出来上がっていること。今でこそ当たり前の液晶画面をタッチして操作していますが、アップルでは2000年頃からこれを研究。2007年にiPhoneが初めて私たちの前に現れたということだそうです。

え??そんなに最近?iPhoneって。もっと前から存在しているものとばかり感じていたんですが、たった10年ほどしか経っていなかったんですね~。この10年でのiPhoneの進化って、開発中の進化と同じくらいのスピードだったのでしょうね。

iPhoneはiPhoneで有り続ける、ということでしょうか。

「AQUOS R」に感じた“柔らかさ”

5 9月 2017

「AQUOS R」は“シャープのフラッグシップ”として3キャリアの発表会に先駆けて4月に披露されたAndroidスマートフォンだ。4月の時点では、一新されたデザインこそ気になったものの、新要素のHDRコンテンツ対応やくるくる回る充電台「ロボクル」にはあまり鮮烈な印象を抱きませんでした。一方で、チップセットはSnapdragon 835、メモリ4GBとこの夏のハイエンドらしい選択です。そしてストレージに読み書きが高速なUFSを採用と言及されたあたりに、堅実なスペックアップを図っているのだろうと期待を持っていたのです。Twitterやらニュースサイトやら、スマートフォンでスクロールする機会が多いと、“倍速駆動”のIGZOディスプレイなら快適になるだろうかと考える人も多いでしょう。話しかけるアシスタント「エモパー」も興味深いところです。倍速IGZOにしてもエモパーにしても、実際に常用しないと、その効果は実感できないように思えるのです。今回は筐体のデザインをあまり意識せずに購入したのですが、かなり気に入ってしまいました。ツヤツヤした質感の筐体は落としそうで不安になるのだが、側面の尖った部分が絶妙にひっかかり、小指で支える持ち方ですっぽりと手に収まります。「陶器をイメージした」という背面の質感も、片手持ちで支えた指への感触がよく、滑らかにすべるのです。倍速IGZOは強烈な先進感を感じる機能ではありませんが、自然に手に馴染む動きが心地いいです。エモパーのフフッと笑わせてくるような会話も柔和なイメージを与えます。

ドコモ2017年夏 格安スマホarrows Be F-05Jの魅力

28 8月 2017

本機種はドコモが新しく提供する割引サービス「docomo with」の対象機種です。最安で月額280円から利用できる超格安なプラン構成を組むことも出来る数少ないモデル(2017年5月24日時点では2機種のみ)となるため、とにかく安くスマホを使いたい人は検討の価値ありです。ビジネスモデルとしても最適です。ハード面では新型のF-05Jは旧モデル F-03Hからほとんど変わりがありません。唯一実利用可能時間(ドコモが独自に設定しています、日常的な利用を想定して使える時間)が大幅にアップしています。これは・・・測定時のOSバージョンがF-05JではAndroid7.1、F-03HではAndroid 6.0であることが要因でしょうか。なぜ電池が持つようになったか技術的な仕組みはともかく、20時間も使える時間がアップしているのは魅力の一つと言えそうです。ただ、それ以外には旧モデルと比較して数値に表れる差はほとんどありません。大画面モデルのarrows NX F-01Jはこの夏以降も引き続き販売が継続される予定ですので、数値データを見てarrows Beの画面サイズやスペックが物足りないという人は他機種を買ったほうが良いです。F-05Jは日常利用レベルでの便利な機能は装備しているものの、他社の最新技術を使ったハイエンドモデルと比べてしまうと物足りないと感じる人もいるはずです。

auのタブレット端末「AQUOS PAD SHT22」とは?

21 8月 2017

タブレット端末はスマートフォンのように動画やゲームなどが楽しめますので多くの人が使用していますが、これからタブレット端末を購入しようとする人は種類があり過ぎるので選ぶのに困るかもしれません。
そうした人に参考にしてもらいたいのが「AQUOS PAD SHT22」というauのタブレット端末です。
このauのタブレット端末は4,080mAhという大容量バッテリーを採用していますので屋内は勿論のこと、屋外に持って行っても電池切れの心配をすることなく安心して使用することができます。
それに本体サイズが幅約173ミリ、高さ約104ミリ、厚さ約9.9ミリ、重さ約263gになっていますので、女性でも扱いやすいサイズですし気軽に持ち歩ける軽さですので良いですね。
ディスプレイは約7インチのIGZO液晶ディスプレイを搭載していますので消費電力を抑えながら美しい映像などを楽しむことができるでしょう。
また、カメラは約1,310万画素のメインカメラと約210万画素のサブカメラを搭載しているから綺麗な写真を撮影して良い思い出を残すことができますね。
それに、録画可能なワンセグやフルセグに対応しているのも嬉しい限りです。
このようなauのタブレット端末を使用して色々なところで楽しんでみてはいかがでしょうか。

スマホの初期化をするのもおすすめです

17 8月 2017

スマホを初期化したらスマホの動きが早くなるなんて事も聞いたりしますよね。
実際にスマホを使用していたらどうしてもデータのせいないのでしょうか、スマホの動きが遅くなったりもします。
こうなった場合初期化がいいのでしょうか。
実際にやっぱり重たくなったスマホを初期化すると動きが早くなったりするようです。
なのでスマホの動きがちょっと遅くなったなんて感じた場合は初期化もいい方法なのかもしれません。
しかし、初期化をするとなるとなんだか勇気が必要ですよね。
しっかりとバックアップを取った後にスマホの初期化をするようにしましょう。
スマホが日頃から使いにくくなっていると思ったら初期化を考えるのもいいかもしれません。
不安な場合はお店などに聞いてきちんと初期化の方法を教えてもらうと安心かもしれません。
スマホ初期化をする際にはきちんとデータのバックアップも明日れないようにしていてくださいね。
そうしないと、スマホが動いたとしてもデータがなくなってしまえば大変なので注意をしたいものです。
バックアップなども利用ができるものがたくさんあります。
DropboxやYahoo!かんたんバックアップなどこういったサービスを活用をするのもいいかもしれませんよ。

ソフトバンクスマホから登場した新機種

15 8月 2017

ソフトバンクから新しいスマホが登場しますよ。
新しいスマホというのは「AQUOS ea」なのです。
この「AQUOS ea」は大容量バッテリーという魅力的なスマホとなっているのです。
今ではスマホを使用する中で、やっぱりバッテリーという部分はすごく大切なものとなっていますよね。
バッテリーの容量があまりないような状態だとやっぱり困ってしまう所があります。
容量ができるだけ大きなものが欲しいという方は「AQUOS ea」かもしれませんね。
また防水機能もついているため、水の心配もありません。
今のスマホに求めるのは大容量のバッテリーなんて方も多かったりするのではないでしょうか。
スマホを持つことで使用をする事も多くなります。
その中で、やっぱり大容量のバッテリーというのはかなり魅力的ですよね。
スマホを充電しなくてはいけないというストレスからも解消されそうです。
これから色々なスマホがどんどん大容量になってくれればスマホのモバイルバッテリーなんていうのも不要になりそうです。
スマホも充電を繰り返してしまうと寿命も縮んでしまうのでそういった点でもいいかもしれないのかなと思ってしまいましたね。

スマホはじめる割

9 8月 2017

auのプランに「スマホはじめる割」というものがあるのを知っていますか?このプランはガラケーをずっと利用していた人がはじめてスマホを使う、という際に使える割引きのプランなんですね~。私の回りにもまだガラケー愛用者がいます。だいたい40代~50代の女性なんですよね^^早くスマホに切り替えてくれれば、メールでの連絡じゃなくてLINEで連絡が取りやすくなるのにな~、と思っているのですが、ご本人たちはあまり気になっていないようです^^

でも、そのうちガラケーも姿を消すと言われていますので、ぼちぼちスマホを使ってみようかと思うシニア世代が多いことも事実のよう。また、スマホの販売数も頭打ちと言われていますから、キャリアとしてはガラケーからスマホへ「そんなに大きなハードルではありませんよ~」と、料金、操作性などを強調しているようです。

ただし、他社から、あるいはauガラケーからの機種変更、そして「スーパーカケホ1,700円」+「データ定額1cp/3cp/5cp(3,080円/月)いずれか」に加入することが条件とのことです。

「HTC U11」は6月発売。Alexaや独自AIも

27 7月 2017

HTC NIPPONは、握ることでカメラやアプリの起動/操作ができ、ハイレゾやノイズキャンセルにも対応したAndroidスマートフォンのフラッグシップモデル「HTC U11」を、5月24日に国内でプレス向けに披露した。国内では6月下旬から発売予定で、詳細は販売する携帯キャリアから追って発表される見込みです。2017年よりHTC NIPPONの社長に就任した児島全克氏らが、特徴などを紹介しました。握るのは本体側面のボタンが無いの下側の部分です。設定画面で、個人の力に合わせて、どれくらいの強さで握ると認識するかの感度を調整することも可能となっています。なお、付属のケースも側面部分を覆わないデザインとなっていて、装着したままエッジ・センスを利用できるほか、市販されている手帳型のフリップケースでも、複数の製品で動作することを確認したということです。カメラは、メインが約1,200万画素CMOS、サブ(イン)が約1,600万画素CMOSで、インカメラの方が高解像度となっています。メインカメラはF1.7レンズを備え、「HDRブースト」や、フルセンサーのオートフォーカス「U ウルトラスピード・オートフォーカス」により、ピントの合った撮影を可能にする。4K(3,840×2,160ドット)動画の撮影にも対応しています。360度で集音できる4つのマイクにより、臨場感ある録音・録画が行なえるのも特徴です。
スマホを握ると撮影、ハイレゾ+NC対応

iPhone7機種変更のときのちょっとした技

19 7月 2017

まず、au携帯から「151」(通話無料)に電話  一般電話からの場合は0077-7-5470 (無料)に電話をします。ナビダイヤルに従って「3」→「2」を入力するとオペレータに繋がります。オペレータに「MNP予約番号の発行をお願いします」と伝えと、「差し支えなければどちらに転出するか教えてほしい」と聞かれるので、「ドコモかソフトバンクのiPhone7へ機種変更したい」と伝えるのです。理由も聞かれたら「乗り換えるとキャッシュバックで○○円引きがあると言われたので」「機種変更だと高いので乗り換えを検討している」など、あくまでも『MNPを考えているけど機種変更でお得なのがあれば残りそうな顧客』であることが重要です。「もしauに残って頂けるのであれば◯万円のポイントをお付けできますが」と提案されます。「そのポイントが貰えるなら今のままでiPhone6sに機種変更します」とMNPをやめることを告げるのです>※auはポイント数を高くしようと交渉するのは危険です。貰えるはずだったポイントが大幅に減る可能性もありますし、正直オペレーターの人の気持ち一つなので「貰えたらラッキー」くらいで! auはそれまでの契約期間が長いとと30,000円分のポイントが付与される可能性が高いそうですが、やはり人によってまちまちのようです。試してみる価値はありますが、ポイントを貰えなかったらそのまま他社に乗り換えるのも選択肢です。 iPhone7はどこのキャリアも取り扱っているせいか、引き止められる確率も高い気がします。特に新しいモデルの「iPhone7に機種変更したい」という気持ちをしっかり伝えてるようにしましょう。

“超高画質な4K動画、16GBだと何時間ぐらい撮影できるの? “

30 6月 2017

iPhone 6sではカメラの性能が大幅にアップして、iPhoneでも再生できないほど高画質な4K動画が撮影出来るようになりました。でも4Kというだけあって、どうしても心配になってしまうのが使用容量です。容量オーバーになって肝心な場面で切れてしまったら、もう悲劇としか言いようがありません。そんな事態を未然に防ぐためにも、今回はiPhoneで4K動画を撮影すると、何時間くらい撮れるのかを調べてみました。13.8GBを39分10秒で使い果たしてしまったので、なんと1分あたり約353MBという計算になります。比較の為にデフォルト画質の「1080p HD/30 fps」で同じ39分10秒撮影してみると…使用可能容量は9.2GBだったので使った容量は約4.6GBということになります。1分あたり約118MBになるので、4K画質はデフォルト画質の約3倍容量を消費している計算となりました。さすが高画質だけあって、消費容量もスゴいことになってますね。16GBのiPhoneだと、4Kでの撮影はなるべく控えた方がいいでしょう。今回の結果から、4K動画はデフォルト画質の約3倍容量を消費する。4K動画は10分で3.5GBくらい容量を消費する。と、覚えておくと、今後撮影するときに役立ちそうです。ご自分のiPhoneの容量と相談して、途中で切れないように撮影してみてください。

« 前ページへ次ページへ »