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スマートフォンは気持ちが悪い

23 9月 2016

スマートフォンの普及率がハンパないです。しかし、本当にそうまでして日々、スマートフォンに熱中しているって相当のリスクを感じてしまうのです。

少年よ、もう一度、電車で、少年ジャンプを貪り読む懐かしい日々に戻りなさい!と言いたいのです。でもスマートフォンをやらないで、少年ジャンプなら、別にスマートフォンでもいいではありませんか。

電車の中では、若い人たちが、全員一列に並んでスマートフォンをしている光景って、非常に気持ち悪いですよね。本当に、何物?コイツラ!と思ってしまうのです。

でもそのような人たちが少年ジャンプなら、少年ジャンプを電車で一列になって読んでいた訳ですからね。

でもスマートフォンほどひどくはなかったのです。

本当に、私なら、客観的に、このような光景を気持ち悪いだろうと感じて隣りの人がスマートフォンをしていれば、恥ずかしくてスマートフォンを出すことさへ出来ないのです。

となりの人たちが、同じ駅弁を食べていればやっぱり恥ずかしいでしょう。

といい、私もおもむろにスマートフォンのようなものを出し…。

良く見てくださいよ。

電卓ですったら。

さっきのスーパーマーケットのレシートの再度チェックです。

歩き方によって大きな違いが

4 9月 2016

にわかポケモンファンの私にとっては、ポケモンGOはわからないことばかりです^^きっとそんな大人の人、多いと思いますよ~。

タマゴがね、10個くらいあるんですよ。2km、5km、10kmと3種類。とりあえず5kmのタマゴを孵化装置に入れてるんですけど、あれって歩かないと距離を稼げないんですよね。。こんなに暑い時期。しかも、アプリを開いたままにするということは、バッテリー、通信量、ともに使ってしまうわけで、両方とも勿体無いが先に立ってしまいませんか?^^

で、私はこんなの知らなかったのですが「おこう」という機能もあるんですって。きっとお香のことですよね。これを使うと歩いていなくても5分に1匹くらいポケモンが出て来てくれるとのことです。

また歩き方にも違いがあるそうで、直線を歩くようにすると距離を稼げるとか。「前回のチェックポイントからどれくらい離れているかをもとに、プレイヤーの移動距離を定期的にチェックして測定」しているとのこと。なので、同じ場所、地域を周回しても距離が稼げないらしいです。良いこと聞いたでしょ^^

au、VoLTE対応の「かんたんケータイ KYF32」を8月上旬発売

26 8月 2016

KDDIと沖縄セルラーは、シニア向けの折りたたみ型端末「かんたんケータイ KYF32」を8月上旬に発売します。auのシニア世代向けフィーチャーフォン型端末としては、2012年の「簡単ケータイ K012」以来、4年ぶりの登場となります。従来型のフィーチャーフォンの操作性を踏襲しつつ、ソフトウェアプラットフォームにAndroidを採用したモデルで、製造は京セラが担当します。メインターゲットは同日発表のスマートフォン「BASIO 2」より上の世代となる60代以上で、白内障や手の感覚が鈍ってくるといった、加齢にともなって生じる身体的な変化に配慮し、設計段階から「使いやすさ」に重点を置いて開発されました。メインディスプレイは3.4インチで、前機種同様、メインディスプレイの背面に時計などを表示する常時点灯のサブディスプレイを搭載しています。テンキー下の電源スイッチはスライド式となっている。テンキーでは、十字キーの下部にあった「メールキー」と「EZwebキー」を廃止して、かわりに「通話キー」と「受話キー」を大きくし、キーピッチに余裕を持たせ、押しやすくしてあります。VoLTEによる高音質通話をサポートして、ディスプレイ全体を受話スピーカーにする京セラの独自機能「スマートソニックレシーバー」や、聞き取りにくい高音質を補う「聞こえ調整」など、相手の声をはっきりと聞き取りやすくする機能も盛り込みました。

これはいい!

25 8月 2016

「絶対誰かが作ると思ってた」と冒頭に書かれていました。何を作るのかと言うと・・「モンスターボールそっくりのモバイルチャージャー」^^ホント、そっくりというかそのもの?!

サイズ的には片手に乗せられるくらいの大きさと言いましょうか。見た目は本物?のモンスターボールですね。これを持っていたら、たとえこれがスマホのバッテリーではなくてもバッグにかけたり腰のベルトにかけていても楽しいし、ポケモンGOを楽しんでいる人からはきっと羨ましがられると思いますよ^^

とくかくポケモンGOって電池を食うんですよね。GPSとゲームの両方を使うからでしょうか。スマホ自体も手にずっと持っているためか熱くなってしまいます。このバッテリーの容量は5,300mAh。それほどの容量ではありませんが、2、3回の充電ができるということで、まぁ、十分なのでは?と思いますね。

最後に「熱中しすぎて投げつけないでね!」と書かれていましたよ^^

“コスパの高さが魅力――手軽に導入できるタブレット「MediaPad T2 7 Pro/T2 10.0 Pro」 “

18 8月 2016

ファーウェイから、2万円台半ばのコストパフォーマンスに優れたタブレットが登場しました。通話も利用できるLTE対応の「MediaPad T2 7.0 Pro」と、エンタメ機能を堪能できるWi-Fiタブレット「MediaPad T2 10.0 Pro」です。7型のMediaPad T2 7.0 Proは、高速LTEモバイルデータ通信に対応した、外出先でも使いやすくビジネス利用にも最適なモデルで、MediaPad T2 10.0 Proは家族が使う「初めてのタブレット」にも最適な、音響にこだわった10型大画面モデルとなっています。ファーウェイ公式オンラインストア楽天市場店や家電量販店などで購入できます。両モデルとも高画質なフルHD液晶と8コアCPUを搭載しながらも、市場想定価格は破格の2万4980円(税別)を実現していて、同価格帯のタブレットと比べて、かなりコストパフォーマンスの高い製品となっています。MediaPad T2 7.0 Proは7型液晶を搭載しながらも、スマホのように片手で持ちやすく、外出先でもLTEデータ通信を利用できる端末だ。指紋認証センサーによるセキュリティ機能も搭載しています。本体を手に取ると、横幅がスリムでしっかりと握れる。重さは250gで、実際に手に取ると見た目よりも軽いことに驚かされます。長時間持っても苦にならず、普段からカバンに入れておきたいと思えるサイズとなっています。
 

横幅・重量ともに集約進むAndroidスマホのスペック

18 8月 2016

Androidスマートフォンの画面サイズや重量の推移に関して、最新の動向を取りまとめてみたいと思います。2011年度上期(2011年4月~9月)以降に各携帯電話会社が発売した7インチ未満のAndroidスマートフォンの端末重量および端末幅の状況と、各期間における平均値の推移を調べてみると、端末平均横幅は、ここ3年ほど7.0~7.3cmの間に収まっているのが分かりました。特徴としては2016年度上期の端末はいずれも7cm台で、2015年度下期までは毎期みられた「横幅6cm台スマホ」が新製品から姿を消したことになります。2016年度上期の端末だけで調べてみると、実際の端末幅は7.1~7.4cmのレンジにほぼ集約されています。重量にも同様の傾向が表れていて、端末平均重量は、2014年度下期に一度150gを超えたものの、ここ3年ほどは140g台後半でわずかな変動幅にとどまっています。2016年度上期の端末だけでみてみると、実際の重量は141~151gの10g幅にほぼ集約されています。スマホ端末については、画面サイズの拡大競争なども一巡して、スマホの形状としては大きな変動が起きにくい環境になっていると言えるでしょう。

スマートフォンのスピーカーですごいものが!

5 8月 2016

ソフトバンクから、ちょっと面白そうな商品がいくつか発表されました。
最近では、ロボットが注目される中で、ちょっと可愛い物がその商品な中で出て来ましたよ。
その可愛い商品とは、犬型ロボット「MeetCHiP」です。
その名前の通りロボットなのですが、音声認識をしてくれ、ロボットとのコミニュケーションができるようになっています。
また、部屋の中では壁など障害があるものを認識して、避ける事もできるのですごい所だなと思います。
ダンスやヨガなどもしてくれるので、見ているだけで楽しくなりそうです。
また他には、円盤が宙に浮くワイヤレススピーカー「Mars」があります。
その名前を聞くとちょっとびっくりするのですが、スマートフォンに接続をして使用ができるようになっています。
円盤で宙に浮くとあるのですが、本当に浮いちゃうのか見てみたいなと思いました。
実物がどんなものかがすごく興味がある商品ですね。
最近では、本当にこういったものがかなり進化をするようになりました。
現実できないのではと思ったようなものまででてきているのですごいなと考えてしまいます。
これからもびっくりするような商品がたくさん出て来そうですね。

Androidを冷却するワザ

19 7月 2016

スマホ・タブレットを「冷却」する方法の紹介です。ぜひ参考にしてください。水をかける。もちろん、防水対応機種限定です。どこでも簡単に、手軽にできる方法として、この方法はお勧めです方法は簡単、暑くなったAndroidスマホ端末を洗面所まで持って行って、蛇口から水をかけるだけなのです。電子機器は内部で結露すると故障するので、急激な温度変化に弱いのですが、通常の水道水程度の温度であればそれほど問題にはなりません。ただし、注意点としては、水をかける前にスマホに付いているキャップなどをしっかり閉めるということです。充電端子などのキャップが開いていると防水機能を発揮しない端末もあるので、閉めていないと故障してしまいます。逆に氷水のように、冷たすぎる水につけるのは故障の原因になるので避けましょう。水をかけ終わったらしっかりと柔らかいタオルで拭いて、水気を取るようにしましょう。スマホケースを外す。プラスチック製のスマホカバー、スマホケースを装着している人は多いと思いますが、これは放熱を妨げてしまいます。熱くなった時には取り外すようにしましょう。いつも熱くなっているならばスマホケースの使用は控えた方がいいかもしれません。

スマホの熱暴走問題が気になるのはポケモンGo! 俺のスマホ大丈夫かな!と思いながらこの記事を読んだ。

こんなところでもつながってるの??

15 7月 2016

コマーシャルでは、綾野剛の突撃取材から結婚へ・・というとんでもないつながりが面白いのですが、顧客情報が流出した可能性があるJTBともつながりがあるそうなんです。。ドコモのスマホを利用している方は知っておいた方が良いかもしれませんよ。

これは、ドコモの「dトラベル」を使った人が対象です。dトラベルではスマホで宿泊の予約ができたり、観光の情報なども知ることができるそうですが、そこではJTBの旅行などもサービスしているとのこと。その数12,000ほど。そして、個人情報としては海外に行く人はパスポートの番号などが流出した可能性があるそうなんです。約33万人分の情報だそうです。こんなに多くの人がdトラベルを利用していたというのも、私にとっては驚きでした~。やはりドコモって信頼度が高いんでしょうね。しかし、提携している企業において情報流出が起きれば、歴史ある老舗のキャリアも手の施しようが無い。。そんな状況なのでしょう。

社長は「謝罪と対策の強化を表明した」そうです。流出してしまった以上、社長を攻めても、また謝罪されてもどうにもなりませんからね。こうなったら、自分の情報はすでに流出してしまっているもの、として生きていた方が良いのかもしれません^^

スマホ機能に母子手帳が!!

11 7月 2016

最近では、色々な所でスマホが活用されるようになり便利になっています。
この間なんかは、薬局のおくすり情報が電子化するなんていう話しも出てきていました。
スマホが今は広がっている中で、母子手帳までもが電子化されるようです。
母子手帳と言えば、子供の情報がしっかりと詰まった大事なものです。
そんな、母子手帳が電子化されるのはいいものなのでしょうか、、、、。
母子手帳と言えば、やはり中には紛失してしまい困る方もいると思います。
再度作ってもらう事はできる場合もあると思うのですが、やはり大事なものですよね。
中には、自治体によって再度作る事ができないような所もあるようです。
そうなってくると、母子手帳はないままの状態になってしまいます。
そんな母子手帳が電子化されると紛失の恐れもなくなってくると言う事になります。
便利だからと言って電子化をしてしまえば、もしかしたら情報が漏れるなんて事もありえるかもしれません。
今では、ネットでトラブルなんて当たり前の時代です。
そんな中で、母子手帳が電子化されるのはいいものなのでしょうか、、、、、。
でも、やっぱり電子化される事で便利になってくるとは思いますね。

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