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話題のVR映像アプリ

18 11月 2016

今話題のヴァーチャルリアリティ(VR)。10月13日には、ソニー・インタラクティブエンタテインメントからVR用ヘッドセット「PlayStation VR」が発売され、ゲームファンを中心に盛り上がりを見せています。とはいえ、ゲームをしない人のなかには「あまり興味なし…」と思っている人もいるかもしれません。ただ、VRには、360度のパノラマ映像を自由に見渡せる特徴があり、それを利用すればゲーム以外にも驚きのある体験ができるのです。現在、この機能を生かした映像コンテンツを見られるスマホアプリが続々と登場中です。そこで、その一部を紹介します。
・音楽アーティストのパフォーマンスが楽しめる「dTV VR」
対応OS:Android/iOS
若者に人気のアーティスト「AAA」やセクシーダンサー集団「CYBERJAPAN DANCERS」などのパフォーマンスが見られるアプリです。スマホだけでも360度のパノラマ映像を視聴できるのですが、VRスコープを使えば、dTV会員でなくても簡単により臨場感のある映像が味わえます。
・観光地で高くジャンプしたら…”もしも”体験アプリ「VR Jump Tour」
対応OS:Android/iOS
空に向かって豪快にジャンプしてみたらどのような光景が広がるのでしょうか。VR技術とスマホの加速度センサーによって、それを体験できるアプリです。神戸や沖縄、長崎県の軍艦島など、ジャンプしたい場所を選ぶだけで準備完了です。スマホの画面を横にした状態で目の前に構え、そのまま屈んでジャンプをすると、それに合わせた映像が見られるというものです。
・様々なスポーツを疑似体験できる「Making View」
対応OS:Android/iOS
バイクレースやスカイダイビング、アイスホッケーなどのスポーツの映像を、選手の視点で楽しめるアプリです。各スポーツの選手たちが試合中に目の当たりにしているシーンを、迫力ある映像で擬似体験できます。

ドコモのおすすめスマホの「AQUOS ZETA SH-04H」

6 11月 2016

様々なスマホを販売しているドコモは年齢を問わず人気を集めています。
そのドコモのおすすめスマホとして「AQUOS ZETA SH-04H」が挙げられます。
このドコモのおすすめスマホはシャープ製の高性能スマホになっています。
画面フレームは「EDGEST」を採用していますので手にフィットして持ちやすいと思います。
背面パネルにはメタル素材が使用されていますので高級感を感じることができますね。
また、カラーバリエーションはブラック、ホワイト、グリーンの3色が用意されています。
カメラには明るいレンズを採用していますし、0.4秒の高速起動で4K動画を撮影することができます。
光学手ぶれ補正やオートフォーカスも進化していますので誰でも綺麗な写真や動画を撮影することができると思います。
それと、便利な機能として「スクロールオート」や「グリップマジック」などが搭載されています。
スクロールオート機能は画面を自動的にスクロールしてくれますので長いページを見るときに便利だと思います。
グリップマジックは本体を握るだけで電源がONになる楽な機能です。
ディスプレイは5.3インチで、サイズは149ミリ×73ミリ×7.9ミリになっています。
このようなドコモのおすすめスマホを試してみるのも良いと思います。

スマホのバッテリーで発火を防ぐためには

3 11月 2016

この頃スマホバッテリーの発火の事故を耳にするようになりました。
それは、「Galaxy Note 7」なのですがリコールとなっていて大変みたいです。
熱を持つだけでなく発火をしてしまうのですから怖いものですね。
でも、スマホやタブレットを持っていればバッテリーは必要なものとなります。
充電をしなくては使用ができないですから仕方がないですね。
なので、こういった機種にも注意が必要だという事なのです。
バッテリーが異常な状態になれば、やっぱりそれが発火へと繋がってしまうのです。
発火をしてしまえば、スマホだけでは済まされないような事もあります。
なので、「Galaxy Note 7」を使用している方はリコールでしっかりと修理してもらう必要があります。
でも、修理をしたからと言って少し怖いような所もあったりします。
飛行機への持ちこみにも注意を呼び掛けているようなので、「Galaxy Note 7」を持っている場合注意をしなくてはいけませんね。
もしも、できるのであれば他社の機種に変更をするのもいいかもしれません。
いつどのように発火をするのかも分からないですから、日頃からの注意も大事になってきます。

ポケモンマスター・成田童夢が格闘技“解説者デビュー”をゲットだぜ!

28 10月 2016

元スノーボードハーフパイプ日本代表で、トリノ五輪に出場したサブカルタレントの成田童夢(31)が、総合格闘技団体「パンクラス」の10月2日ディファ有明大会で“解説者デビュー”することがわかりました。同団体の酒井正和代表(50)は「格闘界を盛り上げるには、裾野を広げることが重要。特に格闘技に興味のない若者層を取り込むため、ネットと親和性があり、かつ世界レベルを肌で知るキャラクターを起用するのが得策だと考えた」と持論を述べています。白羽の矢が立ったのが冬季五輪で世界を経験し、ヲタ芸、アニソンDJで知られる童夢です。最近ではスマートフォンのゲームアプリ「ポケモンGO」をコンプリートし、世界初のオリンピアンポケモンマスターとして名をとどろかせてたのも記憶に新しいところです。パンクラスは東京MXテレビで生中継枠を確保していて、実況にはすでに元TBSの“世界の松下”こと松下賢次アナ(63)が内定しています。業界きってのアイデアマンである酒井代表とともに、松下アナ、童夢の3人で放送を盛り上げることになりそうです。同団体は世界を席巻するUFCを意識し、国内ではいち早くケージを導入しています。世界をリードしてきた日本の格闘技界の隆盛を取り戻すべく、世界標準を目指して次なる策を練っているのです。勝敗を当てて楽天スーパーポイントが当たるパンクラスダービーなど、ネットとの連携を図ったのはその一環です。

新機種スマホが実質0円の所も

16 10月 2016

今新機種として登場したのは、iPhone 7なのですがすでにかなり話題となっています。
スマホ会社によっては、もうすでに売り切れの所もあるので、かなり注目されている商品です。
やっぱり新機能が登場しているということもあり欲しいと願う方が多いのかもしれません。
そして、ドコモではすでにiPhone 7が実質0円で販売されているというのも見ました。
新機種なのに、実質0円ってすごいなと思います。
これを見ると絶対に変えたくなってしまいそうです。
スマホも機能的にはどれも良くなっているのですが、それをさらに良くしたのがiPhone 7だと思います。
iPhone 7があることで、やっぱり生活の中でかなり便利に使用をしていけそうです。
この実質0円もキャンペーン中だということだからだと思うので、もしも新機種を検討している方は早めがいいかもしません。
色も種類がありますが、人気の色はすぐになくなってしまうので注意ですよ。
ピンクゴールドなんかは女性にかなり人気なので、欲しいなら早めだろうなと思います。
欲しいカラーがある場合は、早く購入を検討をしてみてください。
店舗さんにも確認してみるといいかもしれません。

アウトドアで活躍!モバイルバッテリーにもなるスピーカー

13 10月 2016

キャンプやBBQなどの外遊びにとって、丁度いい気候になってきました。そこでオススメしたいのが、アウトドアでガシガシ使える、Bluetoothスピーカー、IP67規格の防塵防水性能を備えた『SoundCore Sport XL』です。IP67規格の「6」が示すのは防塵性能で、6段階あるうちで最も高く、粉塵が内部に侵入しないことを意味します。「7」が示すのは防水性能、8段階ある上から2つめで、外気と水中の温度差が5度未満の環境で、約1mの深さに30分間沈めても動作に影響がでない機器に認められた表示となっています。一般的なアウトドアシーンであれば、ホコリや水濡れを気にせずに使えるレベルといえるでしょう。また、音質面では、合計16Wのステレオスピーカーによる鮮明で力強い音が特徴です。デュアルパッシブサブウーファーを搭載しているので、体の芯に響くような低音を再生します。音が反響しない屋外では、力強い音を奏でることは、スピーカーにとって欠かせない要素といえますが、この部分でも、『SoundCore Sport XL』はアウトドアをしっかりと意識した性能を備えています。さらに、このスピーカーにはオススメポイントがもう一つあり、モバイルバッテリー機能も兼ね備えているのです。バッテリー容量は5200mAhと、一般的なスマートフォンを2回以上満充電できる容量で、アウトドアでの電池切れはスマホのヘビーユーザーにとっては、嬉しい機能です。

“スマホのストレージ空き容量を手っ取り早く確保する方法 “

8 10月 2016

16GB、32GB、64GB…と買い替えのたびに増やしても、やっぱりいつの間にか足りなくなってしまうのがスマートフォンのストレージ空き容量。写真を撮ろうとしたときや、良さそうなアプリをダウンロードしようとしたとき、急いでいるときに限って容量不足で困ることも。そんなときのために、手っ取り早くムダなデータを削除して、ストレージの空き容量を確保する方法はいろいろあるが、その中の一つを紹介していこう。ここ最近で利用者が劇的に増えてきたApple MusicやGoogle Play Musicなどの音楽ストリーミングサービス。ついついお気に入りの曲をたくさんダウンロードして、ストレージを圧迫していることがある。Apple Musicの場合、iOSの設定アプリで「一般>ストレージとiCloudの使用状況>ストレージを管理>ミュージック」で端末に入っている曲を一覧できるので、そこからいらないものだけを消せる。AndroidでApple Musicを使っている場合も、アプリのメニューから「マイミュージック」に行って「アーティスト」をタップし、「ダウンロードした項目のみ」を選択すると曲が一覧表示されるので、そこから削除することができる。Google Play Musicでは、アプリの設定メニューから「ダウンロードを管理する」を開くと、デバイスに保存された曲を確認できます。プレイリストやアルバムや曲の隣にあるオレンジのチェックをタップすると、削除できる。

スマートフォンは気持ちが悪い

23 9月 2016

スマートフォンの普及率がハンパないです。しかし、本当にそうまでして日々、スマートフォンに熱中しているって相当のリスクを感じてしまうのです。

少年よ、もう一度、電車で、少年ジャンプを貪り読む懐かしい日々に戻りなさい!と言いたいのです。でもスマートフォンをやらないで、少年ジャンプなら、別にスマートフォンでもいいではありませんか。

電車の中では、若い人たちが、全員一列に並んでスマートフォンをしている光景って、非常に気持ち悪いですよね。本当に、何物?コイツラ!と思ってしまうのです。

でもそのような人たちが少年ジャンプなら、少年ジャンプを電車で一列になって読んでいた訳ですからね。

でもスマートフォンほどひどくはなかったのです。

本当に、私なら、客観的に、このような光景を気持ち悪いだろうと感じて隣りの人がスマートフォンをしていれば、恥ずかしくてスマートフォンを出すことさへ出来ないのです。

となりの人たちが、同じ駅弁を食べていればやっぱり恥ずかしいでしょう。

といい、私もおもむろにスマートフォンのようなものを出し…。

良く見てくださいよ。

電卓ですったら。

さっきのスーパーマーケットのレシートの再度チェックです。

歩き方によって大きな違いが

4 9月 2016

にわかポケモンファンの私にとっては、ポケモンGOはわからないことばかりです^^きっとそんな大人の人、多いと思いますよ~。

タマゴがね、10個くらいあるんですよ。2km、5km、10kmと3種類。とりあえず5kmのタマゴを孵化装置に入れてるんですけど、あれって歩かないと距離を稼げないんですよね。。こんなに暑い時期。しかも、アプリを開いたままにするということは、バッテリー、通信量、ともに使ってしまうわけで、両方とも勿体無いが先に立ってしまいませんか?^^

で、私はこんなの知らなかったのですが「おこう」という機能もあるんですって。きっとお香のことですよね。これを使うと歩いていなくても5分に1匹くらいポケモンが出て来てくれるとのことです。

また歩き方にも違いがあるそうで、直線を歩くようにすると距離を稼げるとか。「前回のチェックポイントからどれくらい離れているかをもとに、プレイヤーの移動距離を定期的にチェックして測定」しているとのこと。なので、同じ場所、地域を周回しても距離が稼げないらしいです。良いこと聞いたでしょ^^

au、VoLTE対応の「かんたんケータイ KYF32」を8月上旬発売

26 8月 2016

KDDIと沖縄セルラーは、シニア向けの折りたたみ型端末「かんたんケータイ KYF32」を8月上旬に発売します。auのシニア世代向けフィーチャーフォン型端末としては、2012年の「簡単ケータイ K012」以来、4年ぶりの登場となります。従来型のフィーチャーフォンの操作性を踏襲しつつ、ソフトウェアプラットフォームにAndroidを採用したモデルで、製造は京セラが担当します。メインターゲットは同日発表のスマートフォン「BASIO 2」より上の世代となる60代以上で、白内障や手の感覚が鈍ってくるといった、加齢にともなって生じる身体的な変化に配慮し、設計段階から「使いやすさ」に重点を置いて開発されました。メインディスプレイは3.4インチで、前機種同様、メインディスプレイの背面に時計などを表示する常時点灯のサブディスプレイを搭載しています。テンキー下の電源スイッチはスライド式となっている。テンキーでは、十字キーの下部にあった「メールキー」と「EZwebキー」を廃止して、かわりに「通話キー」と「受話キー」を大きくし、キーピッチに余裕を持たせ、押しやすくしてあります。VoLTEによる高音質通話をサポートして、ディスプレイ全体を受話スピーカーにする京セラの独自機能「スマートソニックレシーバー」や、聞き取りにくい高音質を補う「聞こえ調整」など、相手の声をはっきりと聞き取りやすくする機能も盛り込みました。

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