むずかしい漢字はひらがなでもOK!より早く、より確実な「交ぜ書き入力」

30 3月 2017

手書き変換mazecは「会ぎ」のように、ひらがなと漢字を交ぜて書いても「会議」と正しく変換してくれる。また、最初の数文字から単語全体を予測して候補を表示したり、確定した単語の続きを予測して候補を表示したりする機能も備えているので変換候補をタップするだけで効率的に入力できる。変換を繰り返すうちにmazecが書き手の字形を学習する。略字や変換されにくいクセ字も登録することで、文字認識の精度や変換効率がアップする。さらに、Note/Share専用の手書き変換アドオン「mazec3」は「書き流し入力」や「後から変換」など、より便利に使うための機能やUIを搭載している。Note/Shareでの手書き日本語入力がますますパワーアップすることになる。そして手書き文字のまま入力できる。かな漢字変換をしない分、書き進めることに集中でき、ノートにメモをとる感覚で使える。手書き文字の挿入や削除も可能だ。書き流し入力をテキストデータに、ペンモードで書き込んだ手書き文字をテキストデータに、ペンモードで書き込んだ手書き文字を「書き流し入力」のデータに「後から変換」であとからテキストデータに変換することもできる。

利用者の数は不明だけど

17 3月 2017

ドコモもほかの大手キャリアも、昨年の9月からデータ通信量が大容量のプランが登場しましたよね。音楽や動画のサービスが増え、またSNSなどにも写真や動画を投稿する人が多くなったことで、通常の通信量(5~7GBあたり)では容量が足りなくなった経験がある人も。

そんな声を受けてなのか、それとも折り込み済みだったのか、大手キャリアは信じられないような^^太っ腹プランを次々と発表しました。

あれから半年ほど経過。一体どれくらいの人たちがこの大容量プランを利用しているのでしょうかね。各社、実は公表はしていないんだそうです。そう言われると、他のプランについても利用者の数やパーセンテージって公表されていないですよね?!まぁ、ライバル会社に実情を示してしまうので、たしかにこのようなことを公表するのは良くないのかも^^

私も一瞬、この大容量プランに加入しようかとしたんですが、ショップのおねえさんに通常の利用量を伝えると、「必要無いと思いますよ!」と却下されました。私、スマホで動画とか全く観ないので^^

スマホに手書きデータを転送するのもスマートなデジタルメモ帳『Bamboo Spark』

9 3月 2017

スマホに手書きデータを転送するために、あらかじめスマホにアプリをインストールしておく必要があります。ちなみにアプリにはiOS版とAndroid版があり、アプリをインストールして起動すると、まずはセットアップに入って、ノートとのBluetoothでのリンクもここで行ないます。メッセージに従って操作すれば、簡単にセットアップできます。この製品を使う人にはガジェット好きだけでなく、あまり機械に詳しくない文具的好きなユーザーもいると思うので、こうしたフレンドリーさは必要なのでしょう。ちなみにこの製品は充電式なので、あらかじめmicroUSBで接続して充電する必要があります。下部のスライド式電源スイッチをオンにすると、中央部の緑のライトがつき、この状態でノートに何か書き始めると、ライトの色が「緑」から「青」に変わります。これはメモリに未転送の手書きデータを保存しているというサインです。こうしてメモした後に、中央部のボタンを押すとデータの転送が行われ、ライトが緑に戻ります。これは転送するデータが残っていないというサインなのです。この転送は1つのページに対して、何度も実行することができるので、加筆することも可能です。この場合、異なる転送として扱われて、複数のデータになってしまうのですが、アプリの機能で統合して、複数メモを1枚のメモにすることもできるのです。ちなみにバッテリー駆動時間は公称8時間ということで、ビジネスシーンでもある程度使えそうです。

ソフトバンクスマホも使い持ちが!

2 3月 2017

ソフトバンクスマホでは旧iPhoneがこれから使えるようになります。
それは格安SIMが使用できるようになったからなのです。
今までは、使用ができなかったのですがソフトバンクと日本通信が合意をするようになったのです。
そのため、格安SIMが使用できるようになりました。
今まで使いようがなかった旧iPhoneが活用できるようになれればすごいですね。
やっぱり旧iPhoneもまだまだ使用ができるものもありますよね。
ただ、家に眠らせておくのはもったいないと思うので、こういう風な活用の仕方もあるんだなと思いました。
これからこういった動きがあったの事でソフトバンクを利用する方がより増えてきそうですね。
サービスもまだしっかりと詳細が発表されていない分ちょっと気になる所もあります。
やっぱり一番気になるのは料金だと思うのですが、格安で使用できるそうなので期待も大きいです。
今ソフトバンクを使用している方ももちろんなのですが、これからさらにスマホがお得に使用できるようになりそうですね。
スマホを使用していれば格安で使えて助かる方はたくさんいますよ。
料金が安いことを期待して発表を待っておければいいなと思いますね。

スマホが防水でも海水と汗は危険! 防水スマホでも水没する理由とは

14 2月 2017

実は防水スマホの防水機能は「真水」を前提に作られていて、塩分などを含んだ海水や汗、洗剤などの不純物が含まれた水は防水スマホでも故障の原因となるのです。これは意外と知られていない点でず、防水スマホならどんな水でも安心だと思って、水没させ壊してしまう人が続出しているのです。それでは、なぜ海水や汗がダメなのでしょうか。その答えは金属の腐食にあります。防水スマホであれば、通常は水がかかっても、拭き取ったり、乾かしてしまえば問題ありません。しかし、そこに不純物が含まれていた場合、スマホの金属部品の部分に入り込み付着した不純物がサビや腐食を引き起こす可能性があるのです。スマートフォンだと充電ケーブルを差し込む部分やイヤホンプラグの差込口など必ず金属部分が存在します。そこがサビなどでショートを起こしてしまうわけなのです。ズボンなどの衣服にスマートフォンをしまう事は結構やりがちですが、暑くて汗をかく夏にそれをやってしまうと防水スマホでも故障の原因となるのです。そして、汗などの水蒸気でスマートフォンが故障した場合は有償修理扱いとなる場合が多いようです。水没していなくても、ポケットに入れていただけで水没扱い。気をつけていないと本当に危ないのです。暑い夏、スマホをポケットに入れてしまうのは自殺行為と言えます。もちろん汗をかいた手でスマホを触るのもNGです。

auスマホから学生プランが登場しました。

8 2月 2017

auスマホでは、春に学生向けの新しいプランが登場したようですよ。
それは、「auの学割天国」なんですがm2017年の春に登場するプランだそうです。
「学割天国U18」なのですが、なんとかなりお得なプランとなっているみたいですよ。
「学割天国U18」は、データ量を含めて月額2980円で利用できるようになっています。
もちろん学生のプランとなっているため、18歳以下が利用できるのです。
学割がある事でやっぱり学生さんが助かるような人はたくさんいると思います。
スマホも親が払わずに自分でアルバイトをしてなんて子もきっといると思います。
これだけ安いと、やっぱり負担も減らせるので、学生さんには嬉しいプランになっています。
もちろんデータ量が増えていくにつれて、プランの金額も上がっていくのですが、一番安い2980円でも、3GBまで使用ができるようになっています。
これだけ安くスマホが利用できれば嬉しいプランだなと思いますね。
また、子供がいる家庭では、お母さんもスマホ料金に頭を悩ます可能性だってありますから、みんなでお得に利用ができそうですね。
負担が減ればそれだけ、お母さんも貯金ができるようになりそうです

バーチャルリアリティを「HOMiDO Mini」で楽しむ

27 1月 2017

バーチャルリアリティを楽しむためにはスマホの他にVRゴーグルが必要となります。
そのVRゴーグルの中でも注目されているのが「HOMiDO Mini」というVRゴーグルです。
このVRゴーグルはフランスで生まれた本格的で小型な光学レンズを採用しています。
また、4インチから6インチの幅広いスマホに対応していますので、スマホさえ持っていればどなたでもバーチャルリアリティを楽しむことができるでしょう。
そして、このVRゴーグルで最も良いと思ったところは折りたたんで持ち運ぶことができることです。
ゴーグルの真ん中で折りたたむことができ、ポケットに入れて持ち運べるくらいのサイズになりますので、どこででもバーチャルリアリティを体験できるようなります。
それに、クリップ式になっていますので装着が簡単ですし、スマホにVRゴーグルをセットしたら数秒で始めることができます。
ちなみにスマホに固定するクリップの幅は約10ミリあります。
ですので、厚さが6ミリから10ミリくらいまでのスマホなら使用することができるでしょう。
折りたたむ前のサイズは幅約105ミリ、高さ約66ミリ、厚さ約40ミリ、重さ約23gになっています。
こうしたVRゴーグルでバーチャルリアリティを楽しんでみてはいかがでしょうか。

AppleのBluetoothイヤフォン「AirPods」が発売

8 1月 2017

AppleのBluetoothイヤフォン「AirPods」がオンラインストアで注文可能となっています。12月13日時点での「お届け予定日」は12月19日で、年内の発売に間に合った形です。AirPodsはもともと10月末に出荷する予定でしたが、出荷時期は未定のままだったのです。価格は1万6800円(税別)です。AirPodsは、左右のイヤフォンが完全に独立したフルワイヤレスタイプのBluetoothイヤフォンで、イヤフォンジャックのない「iPhone 7」と同時に発表されました。イヤフォンの充電ケースが付属していて、1回の充電で5時間の連続再生が可能となっていて、iPhoneからAirPodsのバッテリー残量を確認できます。パーソナルアシスタント「Siri」との連携機能も用意されていて、AirPodsをダブルタップするとSiriが起動し、話しかけて音楽の操作や電話の発信などができます。AirPodsには2つの驚きがありました。1つ目はデザインです。正確に言うと、新たなデザインが施されなかったにもかかわらず、ワイヤレス化されたという点での驚きです。AirPodsは、iPhone付属のイヤホンマイクで、EarPodsと1文字違いのスペルです。耳に装着するドライバー部分からケーブルを取り除いただけのデザインで登場したところからも、ダジャレのような話にも思えます。

スマホ初期化をしっかりとやっておけば!

7 1月 2017

今ではスマホの下取りなんかもあったりして、スマホを買い取りしてもらう方もいると思います。
そんな時に、 Androidスマホは初期化がきちんとできていない場合もあったりするので注意です。
初期化が完璧にできていない状態で、人の手に渡るのは避けたいものです。
きちんとそれを防ぐためにも、初期化が大切になります。
初期化がきちんとできていれば、何も心配なくスマホを手放すことができますから安心ですよ。
初期化もしっかりとしていくためには、2段階に分けて初期化をしていく必要があるようです。
こちら、スマホを手放す場合しっかりと覚えておくといいですよ。
スマホのストレージ内のデータを暗号化しておくといいのです。
暗号化しておけば、もしもデータが出てきたとしても見れなくなっている状態なのです。
こちらの設定も簡単にできるようですよ。
スマホを持っている場合やっぱり自分のデータはしっかりと守ってあげなくてはいけないものです。
なので、スマホを手放す際にはデータをどのようにして処理をしていくのかも大事にしていってくださいね。
きちんと消去すれば、まったく問題なく下取りにだって出すことができます。

日本で音楽定額サービスが根付かない理由とは

2 1月 2017

世界最大の音楽の貯蔵庫「YouTube」には、最新曲から昔の曲まで膨大に格納されています。「YouTube」は無料で閲覧することができるようになています。さらに、スマホのアプリで人気の無料音楽アプリを使って、許諾なくYouTubeの音楽を無料で格納して、自分のプレイリストを作成して聴くこともできるのです。わざわざ、音楽定額サービスを使わなくても、自分が聴きたい音楽は無料で聴ける環境が存在してしまっています。携帯キャリアのデータ通信量制限があるため、音楽を最も聴くはずの世代が、スマホで音楽をストリーミングでは聴くよりも、SNSやゲームにパケットを優先して消費しているのが現状です。他方、無線LANについては、最近、街中の環境が充実し始めていますが、まだまだ使える場所は限定されていたり、有料サービスであったりして、携帯のデータ通信のを使わざるを得ない場合が多いのです。若者のみならず、社会全体がテレビを見なくなりました。その結果、みんなが共通して聴く音楽が少なくなっているのです。そのため、社会的なヒットが生まれにくくなっています。そうしたことで、音楽の広がりや深さが、現在は浅く狭くなってしまっているのです。

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