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暗所撮影機能

25 5月 2016

暗所撮影を検証しました。暗所撮影機能があれば、「せっかく記念撮影したのに真っ暗」なんて事態を防げるはずです。<条件>薄暗い廊下の棚の上に被写体を設置し、およそ20cmの距離からスマホのカメラで撮影しました。各機種に搭載されている暗所撮影関連の機能は全てオンにし、暗所撮影機能が搭載されていない機種はISO感度や露光、シャッタースピードなどを調整し、明るく綺麗に撮れた写真を検証結果としました。なお、iPhone 6sのみ同様の機能が無いので、撮影後の写真を「編集」で調整しています。iPhone 6s:暗所撮影モードがないので撮影後の「編集」で明るさを調整しました。荒さが少し目立ちます。Xperia Z5:「高感度撮影」モードを利用しました。肉眼で見たものに近い色あいと質感が再現されているように感じます。AQUOS ZETA SH-01HDSC:「Night Catch」モードで撮影。かなり明るく撮れています。被写体の質感もなめらかです。HUAWEI MateS:マニュアル撮影で露光時間とISO感度などを調整して撮影。非常に明るく仕上がりました。カメラに詳しい人が撮ればもっと上手く撮れると思います。ZenFone Zoom:「ローライト」モードをオンにして撮影。明るく綺麗に撮影できていますが、少し質感に粗さも感じます。被写体の質感を忠実に撮影できたのはXperia Z5でした。一方、手間を掛けずに素早く撮るという点では、AQUOS ZETAやZenFone Zoomも好評価です。

スマホCPUクワッドコア1.1GHz、RAM1GB、ROM8GB

17 5月 2016

私はスマホなんてあればいい、でもやっぱりスマホは欲しいという人たちは、そこそこ一万円程度のスマホから入門すればいいと思います。そんな格安スマートフォンも巷では売られているのです。

Liquid Z330は、 価格1万2000円で購入出来てしまうスマートフォンです。1万2000円程度なら、本当に子供さんのお小遣いでも購入出来るかもしれません。

しかし、このスマートフォンは、電池持ちもいいし、音もかなりいいと評判なのです。スマホCPUクワッドコア1.1GHz、RAM1GB、ROM8GB、カメラ500万画素、重さ145グラム、電池容量2000mAh、マイクロSIM、Android 5.1 。

このスペックであの価格ということを信じることが出来ますか?

ついつい居酒屋で飲んでちょっとホロ酔いで、飼い猫のミケのおみやげにふらっと購入してしまいそうなスマートフォンです。

「おじさんコレくださいよ」「あいょ」という感じで、新聞紙にでもくるまれて無造作に渡されそうなスマートフォンです。

ほうれん草ではあるまいし・・・。

“ドコモスマホ 一体何時間してますか? “

8 5月 2016

ドコモスマホをみなさん楽しく使用していらっしゃいますか。スマホは一日二時間、いえいえ一日中スマートフォンをしている女子が非常に多いようです。

でも、平均時間は121分と言います。二時間プラス1分というのはなんだ…?

平均というのはそもそも危険な発想であり、私は全然スマートフォンを使用しないという人たちと、スマホに24時間365日しているという人たちがごった煮になってしまい、平均と言うものの何か意味を持っているのかという感じもしないではありません。

スマートフォンを、平均時間は121分と言えば、何かみなさんが正しいドコモスマホの利用をしているかのような感じもしますが、スマートフォンに疲れたからということで、女子は、月9のテレビでもがんがんと見ているのではないでしょうか。

ドコモスマホで、インターネットで情報収集と言いますが、そんなに情報しなければならない情報とは一体何?

それはどうせ女性セブン程度の情報ではないのか。

発熱に気をつける

28 4月 2016

リチウムイオン電池は熱に弱いそうです。ですので熱い部屋での充電や、使用しながら充電するのはもちろんアウトです。そう考えると電源を入れたまま充電するのも良くないかもしれません。電源が入っていれば自然と通信が発生して、多少なりと電池が発熱する原因になるので、電源は切って充電した方がいいのかも・・。また、最近流行りな急速充電ですが、通常より大きい電圧で充電するため、通常に比べ発熱も大きいのです。ですから急速充電もあまりよろしくないらしいのです。さらに、スマホケースですが、お気に入りのケースでマートフォンを保護してると思いますが、付けたまま充電すると熱がこもりやすいのでこれも正直よろしくないそうです。これはAppleのバッテリーについて書かれたページの右下にある「ケースと充電」というところに書かれています。頻繁に充電しない・・。「電池残量が20~50%以上の状態を保つようにすると良い」ということですが、かと言って充電のし過ぎもダメです。リチウムイオン電池は放電・充電を繰り返すことで劣化するそうです。ですから、1日に何回もちょこまか充電していると電池の劣化を早める結果になるそうです。これはまあ最近では常識となりつつありますね。

スマホのバッテリーはなぜ“持たない”

24 4月 2016

スマホのバッテリーはなぜ“持たない”開発者用測定ツール「TRYGLE POWER BENCH」で分かること・・。スマホの消費電力を“見える化”するTRYGLE POWER BENCH。トライグルのTRYGLE POWER BENCHは、スマートフォンのバッテリーから流れる電流を測定する電流計の「MOBILE POWER LOGGER」、測定するスマートフォンの処理・通信ログを記録するアプリ「PROCESS LOGGER」、複数のログをPC上に重ねて表示するソフトの「POWER ANALYZER」という3つの要素から構成されています。電流を計測する「MOBILE POWER LOGGER」。乾電池で駆動するため持ち運びができます。MOBILE POWER LOGGERはポータブルタイプで、スマートフォンと一緒に持ち運べるのが大きな特徴となっています。電源も乾電池かAC電源(USB接続)のどちらかを選択できます。MOBILE POWER LOGGERで記録した電流の計測結果は、PROCESS LOGGERが記録したスマートフォン上のログと併せて、POWER ANALYZERで分かりやすく視覚化されています。待受状態はもちろん、電話の発着信やメールの送受信、特定のアプリをインストールして、なんらかのイベントが発生した場合のバッテリー消費をその都度確認できる。計測は最小1ミリ秒単位、ログは最小5ミリ秒単位で記録でき、一瞬にも満たない挙動でも消費電力を把握できます。また連続で電池駆動で約72時間まで記録できるため、1日の利用を想定した実際の利用環境に近い計測が可能となっています。
 

“スマホ 犯罪に手を染める “

17 4月 2016

私達がスマートフォンを持つことで、犯罪に巻き込まれる率が更に高まるとも言われているので、本当にスマホを購入していいか、迷っている人たちもいるはずです。スマホは、世界が外へつながり、見知らぬ人たちと出会うかもしれません。その人たちが、私達の身近にいない犯罪者かもしれませんし。

スマホを持つことで、どのような犯罪が起こるのか、ということを知るのも大事なことではないでしょうか。スマホで、私達はインターネットと触れることになります。インターネットの世界は、隠微な世界でもあり、自分のリアル社会では抑制されている自我をさらけ出してしまう人たちが実際に多いです。

インターネットでは、誹謗中傷が頻繁に行われており、案外多くの人たちが、ストレス解消の方法であるかのように、インターネットで誹謗・中傷をしています。

岡山県内の女子中学生が自殺し、彼女のブログに侮辱する内容があったために告訴した結果、その同級生が岡山家裁に書類送致されました。

誹謗・中傷も立派な犯罪なのです。注意をしましょう。

“Spigen、対象ケース&ガラスフィルム同時購入で3140円になるキャンペーンを開催 “

13 4月 2016

Spigen、対象ケース&ガラスフィルム同時購入で3140円になるキャンペーンを開催しています。Spigenは3月14日の「円周率の日」にちなんで、対象ケース&ガラスフィルムを同時購入すると3140円になるキャンペーンを実施しました。対象端末はiPhone 6s/6s Plus、Nexus 6P/5Xとなります。Spigenは3月4日、対象ケースとガラスフィルムの同時購入キャンペーンをAmazonストア限定でスタートしました。期間は3月14日までとなっています。このキャンペーンでは3月14日の「円周率の日」にちなんで、同一機種対応のケースとガラスフィルムをセット購入した場合に3140円に割引するものです。対象端末は「iPhone 6s」「iPhone 6s Plus」「Nexus 6P」「Nexus 5X」で、薄型・軽量ケースやクリアケース、米軍MIL規格を取得した耐衝撃ケースなどとガラスフィルムをラインアップしています。キャンペーンの適用方法は、まず対象のケースとガラスフィルムをカートに入れるだけです。そのままレジへと進んで、注文確定画面で請求額が「3140円」になっていることを確認することを忘れないようにしましょう。これはかなりお得なサービスですが、当日のみということを忘れないようにしないといけません。
 

通信キャリアはどのようなスタンスでバージョンアップに取り組んでいるのだろうか?

10 4月 2016

通信キャリアはどのようなスタンスでバージョンアップに取り組んでいるのでしょうか?なぜ、機種によってバージョンアップできない場合があるのでしょうか?NTTドコモのプロダクト部 プロダクトイノベーション担当課長の南本(みなみ もとい)氏と、プロダクト部 プロダクトイノベーション担当の馬場園稜氏に話を聞いてみました。まず基本的な考えとして、「お客さまから要望、期待いただいているので、OSバージョンアップは重要視しています」と南氏は話します。「新しいOSの機能は、過去機種を持っている人にも積極的に使ってほしいという思いがあります。できるだけ多くの機種にバージョンアップを提供していきたいと考えています」(南氏)その際に重要になるのが、バージョンアップの「機種数」と「時期」だそうです。対象機種は、どうしても一部に限られてしまいますし、Googleが最新OSの提供を開始してからドコモ端末がバージョンアップ可能になるまでに数カ月のタイムラグが生じることが多いのです。ドコモとしても、できる限りたくさんの機種で、早くOSバージョンアップを行っていく方針を固めて、2015年度の冬~春モデルの発表会でも、「Android 6.0についてはなるべく早く提供する」旨のコメントを出していいます。
 

スマホ おすすめiPhoneのこんな使い方

6 4月 2016

スマホおすすめアイテムと言えば、やっぱりiPhone。見た目の洗練された美しさやスペックの高さ、やっぱりiPhoneを購入した人たちは、後悔をしないと言います。

そこでiPhoneのメッセージ機能も有効的に利用しましょう。友だちと待ち合わせをして、自分の居場所を、電話やメールで相手に伝えるのも結構大変なことです。そのような時、iPhoneのメッセージ機能を利用していただきたいと思います。

iPhoneのメッセージ機能では、文字、絵文字を使って、メッセージのやりとりをしたり、写真などのデータを送信することが出来ます。そして、位置の情報を発信することが出来たりします。

設定から「プライバシー」、「位置情報サービス」を選択しオン、 メッセージアプリを開き、画面右上にある「詳細」をタップ、 そして「現在地を送信」をタップ、これで私達は、相手に対して現在の居場所を教えることが出来ます。

スマホおすすめはiPhoneです。iPhoneをもっと賢く利用しましょう。

ドコモ、下り375Mbpsの「PREMIUM 4G」を6月開始

25 3月 2016

ドコモ6月、下り最大375Mbpsの「PREMIUM 4G」をスタートします。さらに3.5GHz帯の利用も開始して、FDDとのCAで下り最大370Mbpsのサービスも始めるとのことです。対応機種は今後発表する予定だそうです。NTTドコモは去る3月2日、通信速度を下り最大375Mbpsに高速化した「PREMIUM 4G」を6月に開始すると発表しました。今後発表する対応機種で利用できるとのことです。PREMIUM 4Gは通信方式にLTE-Advancedを用いたドコモの通信サービスです。複数の周波数帯域を束ねるキャリアアグリゲーション(CA)技術で高速化しており、現在は3つの周波数を使って下り最大300Mbpsのサービスを提供しています。PREMIUM 4G対応エリアは900都市になり、基地局は2万局に増えました。ドコモはこのCAを強化し、2GHz帯(下り最大112.5Mbps)+1.7GHz帯(下り最大150Mbps)+800MHz帯(下り最大112.5Mbps)という組み合わせで375Mbpsを実現するとのことです。800MHz帯はFOMA(3G)でも利用しているのですが、対応エリアでは15MHz幅の周波数帯域を全てLTEで使って高速化を図ります。ただし、引き続き800MHz帯で3Gを使うエリアもあり、その場合は下りの最大通信速度が337.5Mbpsになるとのことです。

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